2003.6  赤坂アートスペース欅にて

自然の素材を生かしたイスや遊具、
     創る者の心が伝わる器や漆器など

どこか懐かしいけれど
  
新しい・・・ 

ちいさな椅子は、インテリアとしても素敵なものばかり。

時の経つのもやさしい、木や陶器の時計。

京都の麻小物や手描きTシャツなど

遊具の手触りのよさは、好評でした

 「子供のための工房展」として
初めての展示会を福岡市中央区
赤坂で開催いたしました。
10人の作家の作品と職人工芸品
を展示。

 2週間の展示会は、本当にあっと言う間でした。
新聞やTV取材もあり、毎日いろんな方々とお話をして
過ごした。
そんな・・感じです。展示会のために1年かけて準備を
してきたなか、たくさんの方々にご協力頂いて、想いが
かなった展示会。
反省は、多々あるけれど、素直に喜ぼう !!

 素敵な作家の方々や職人さん方が子供達に向けて
作ってくれた本物が永く愛され、思い出とともに残って
いく事を信じて・・・

タクサンの方が来てくだ
さって、本当に嬉しく思っ
ています。
”アリガトウゴザイマス。”

紹介記事

news

ポスター



西日本新聞 2003.5.17
朝日新聞 2003.6.4

saito no2 / atarashii sutairu no koubouten
2003. 6 akasaka art spease keyaki
kazenoko spring 2004

毎日新聞 2003.6.12